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大型連休も終わりましたが、いかがお過ごしでしたか?
私は、家族と一緒に岩手県気仙郡住田町の仮設住宅に設置されている、ペレットストーブ素地のボランティアに行ってきました。
ここのストーブは、さいかい産業さんが特別に開発した【SUMITA MT-311】というペレットストーブが設置されており、そのメンテナンスと掃除のお手伝いをしてきました。
大雨洪水注意報が発令されている中、カッパを着込んで、一軒一軒まわってストーブと煙突の掃除をするわけなんですが、大雨の中の作業のやりにくいこと...全部で何台あるの? と聞いたら「100台だよ」とのこと(驚)
スケジュールの都合上、さすがに全部のお手伝いはできませんでしたが、ちょっとでも足しになっていたら嬉しいな。

ペレット隊長に教えてもらいながら、煙突の奥のススを掃除機で吸い取っています。

あんまり汚れがひどい煙突は雨で洗ってました(笑)

全ての作業を完了し、達成感の2人。
実は今回、メンテナンス作業をしながらデータ収集もしていたんです。
ここで得たデータを元に、さらによりよいストーブの開発につなげていくとのこと。
この作業をきっかけに、新しいストーブが登場したら嬉しいですね。
私は、家族と一緒に岩手県気仙郡住田町の仮設住宅に設置されている、ペレットストーブ素地のボランティアに行ってきました。
ここのストーブは、さいかい産業さんが特別に開発した【SUMITA MT-311】というペレットストーブが設置されており、そのメンテナンスと掃除のお手伝いをしてきました。
大雨洪水注意報が発令されている中、カッパを着込んで、一軒一軒まわってストーブと煙突の掃除をするわけなんですが、大雨の中の作業のやりにくいこと...全部で何台あるの? と聞いたら「100台だよ」とのこと(驚)
スケジュールの都合上、さすがに全部のお手伝いはできませんでしたが、ちょっとでも足しになっていたら嬉しいな。
ペレット隊長に教えてもらいながら、煙突の奥のススを掃除機で吸い取っています。
あんまり汚れがひどい煙突は雨で洗ってました(笑)
全ての作業を完了し、達成感の2人。
実は今回、メンテナンス作業をしながらデータ収集もしていたんです。
ここで得たデータを元に、さらによりよいストーブの開発につなげていくとのこと。
この作業をきっかけに、新しいストーブが登場したら嬉しいですね。
宮城にある、NPO法人「日本の森バイオマスネットワーク」のプロジェクト「手のひらに太陽の家プロジェクト」上棟祭に参加してきました。
場所は宮城県登米市。
桜も満開で、とってもいい天気の上棟祭日和。
私も青森支部の会員ということで、しっかり(ちゃっかり?)同席させていただいたんですが、なんとまぁ、そうそうたる面々のパワーに圧倒されっぱなし。

まずは 親友で副理事長の大場さん & ペレット隊長古川さん と3ショット。

ここの木材は全部宮城の杉材で栗駒木材さんからの提供なんですが、屋根タルキを見てください。なんと3寸角なんです!(驚)
「なんか設計間違ってないか?」という声があちこちから聞こえています(笑)

給湯ボイラーはもちろんペレットボイラー。
古川隊長が寝ないで開発したというスグレもので、「イザとなったら薪も燃やせます」って、熱く語る隊長。
集まったみんなも好きだからね。うんうん、と大きくうなずきながら聞いていました。

最後に、アウトドア用品メーカー【モンベル(mont-bell)】の辰野会長とありえないショット。
実はこのプロジェクトのスポンサーとのこと。
今回初めてお目にかかったにもかかわらず、とてもきさくにお話ししてくださり、なんと! 私のプロジェクトにも参加してくださるとな!(驚)
こりゃぁ、マジで企画書をシッカリ書かなくっちゃな。と思った高橋です。
場所は宮城県登米市。
桜も満開で、とってもいい天気の上棟祭日和。
私も青森支部の会員ということで、しっかり(ちゃっかり?)同席させていただいたんですが、なんとまぁ、そうそうたる面々のパワーに圧倒されっぱなし。
まずは 親友で副理事長の大場さん & ペレット隊長古川さん と3ショット。
ここの木材は全部宮城の杉材で栗駒木材さんからの提供なんですが、屋根タルキを見てください。なんと3寸角なんです!(驚)
「なんか設計間違ってないか?」という声があちこちから聞こえています(笑)
給湯ボイラーはもちろんペレットボイラー。
古川隊長が寝ないで開発したというスグレもので、「イザとなったら薪も燃やせます」って、熱く語る隊長。
集まったみんなも好きだからね。うんうん、と大きくうなずきながら聞いていました。
最後に、アウトドア用品メーカー【モンベル(mont-bell)】の辰野会長とありえないショット。
実はこのプロジェクトのスポンサーとのこと。
今回初めてお目にかかったにもかかわらず、とてもきさくにお話ししてくださり、なんと! 私のプロジェクトにも参加してくださるとな!(驚)
こりゃぁ、マジで企画書をシッカリ書かなくっちゃな。と思った高橋です。
ひょんなことから岡山の商工会さんからお声かけいただき、久しぶりに講演することになりました。せっかくなのでと、あれこれイベントを詰め込んだら、なんとまぁ、一週間も滞在するはめに(苦笑)
初日は、マーケティングコンサルタントの秋武さんと出村さん、そして日本一の工務店会長の安倍さんの4人で「新しい時代の波に乗る事業の考え方」についてパネルディスカッション。
これがなんと延々5時間も開催されたのだ。
しかも、司会進行役が私となっ!(汗)

どれもこれもクセのある面々の話を、どうやってまとめろというねん! と、冷や汗かきましたが、どうにかこうにか話をまとめて無事終了!
定員を大幅に上回った上、誰ひとり寝ている人がいなかった。というのが嬉しい。
もしかして私、才能あるのか? と勘違いしそうになった瞬間でした(笑)

翌日は市内観光というわけで、定番の岡山城と後楽園へと。

マンホールのフタにまで桃太郎が描かれているので驚いた(笑)
どうせなら、ここまでやらなくっちゃね。
んで、せっかく岡山までくるんだったら...というわけで、足を伸ばして見学に来たのは、日本最大規模のペレットプラント見学。
親友の栗駒木材の大場さんと一緒に行ってきました。

一日に3寸五分角一万本製造する。というほどの工場ですから、出てくるカンナくずをエネルギーにするだけで、相当な量になるはず。
それもそのはず、端材を燃やして発電事業も行っていて、原子力発電所の10分の一の発電量となっ!(驚)
ペレット燃料は、日本で製造されている量の3分の一がここの工場で製造されているとまで。
いちいちスケールが大きいので、見学者全員、ただただ圧倒されるばかり。
「百聞は一見にしかず」を体感した一日でした。

そして最後は、商工会さんの講演会。

久しぶりだったので、ちょっと緊張したけど、話し始めたら止まらない止まらない(笑)
今までより、かなりバージョンアップした内容にしたため、いつも1時間半で話しているのが2時間で足りなかったほど。

嬉しい受講後感想もいただき、ちょっと気をよくした高橋です。
今年は、さらに新しいことを仕掛けていくので、それもネタにできたらいいよね。
岡山の商工会さん、また呼んでくださいね。
初日は、マーケティングコンサルタントの秋武さんと出村さん、そして日本一の工務店会長の安倍さんの4人で「新しい時代の波に乗る事業の考え方」についてパネルディスカッション。
これがなんと延々5時間も開催されたのだ。
しかも、司会進行役が私となっ!(汗)
どれもこれもクセのある面々の話を、どうやってまとめろというねん! と、冷や汗かきましたが、どうにかこうにか話をまとめて無事終了!
定員を大幅に上回った上、誰ひとり寝ている人がいなかった。というのが嬉しい。
もしかして私、才能あるのか? と勘違いしそうになった瞬間でした(笑)
翌日は市内観光というわけで、定番の岡山城と後楽園へと。
マンホールのフタにまで桃太郎が描かれているので驚いた(笑)
どうせなら、ここまでやらなくっちゃね。
んで、せっかく岡山までくるんだったら...というわけで、足を伸ばして見学に来たのは、日本最大規模のペレットプラント見学。
親友の栗駒木材の大場さんと一緒に行ってきました。
一日に3寸五分角一万本製造する。というほどの工場ですから、出てくるカンナくずをエネルギーにするだけで、相当な量になるはず。
それもそのはず、端材を燃やして発電事業も行っていて、原子力発電所の10分の一の発電量となっ!(驚)
ペレット燃料は、日本で製造されている量の3分の一がここの工場で製造されているとまで。
いちいちスケールが大きいので、見学者全員、ただただ圧倒されるばかり。
「百聞は一見にしかず」を体感した一日でした。
そして最後は、商工会さんの講演会。
久しぶりだったので、ちょっと緊張したけど、話し始めたら止まらない止まらない(笑)
今までより、かなりバージョンアップした内容にしたため、いつも1時間半で話しているのが2時間で足りなかったほど。
嬉しい受講後感想もいただき、ちょっと気をよくした高橋です。
今年は、さらに新しいことを仕掛けていくので、それもネタにできたらいいよね。
岡山の商工会さん、また呼んでくださいね。
先日、事務所の裏にフキノトウが顔を出していいたので、
ブログネタにデジカメで撮影しました。
アップしようと画像をチェックするとピントがあまかったので、
あとで撮り直そうと思っていたら…
なんということでしょう…
「ふきみそ」にすると収穫されてしまいました(/_;)。
ガックリ。
ブログネタにデジカメで撮影しました。
アップしようと画像をチェックするとピントがあまかったので、
あとで撮り直そうと思っていたら…
なんということでしょう…
「ふきみそ」にすると収穫されてしまいました(/_;)。
ガックリ。
久々の長期出張から戻りました。
いろいろな会議、打ち合わせ、展示会、ラジオ収録、現場見学などなど、いろんな案件が重なってきたので、えぇ〜っ! 面倒だから、いっそのこと全部まとめていっぺんにこなしちゃえ! というわけで、1回の出張でこれら全てに対応することにしました。
まずは宮城県栗原市で開催された「木質ペレット維新の会」。
前日移動で現地入りした私は、たまたま上映していた地球交響曲(ガイアシンフォニー)を鑑賞し、そのまま維新の会のメンバーと合流。
会場には、全国から集まった木質ペレット関連業者の猛者たちが集っていて、各地のペレット市況の情報交換をしながら懇親を深めていくんだけど、なんともユニークな活動ばかり。あ、私もか(笑)
この会合自体もテレビ番組化するとのことで、ず〜っとテレビカメラがついてまわっていました。
翌朝、ホテルを出ようとすると、なんと昨日の地球交響曲の龍村監督がいるではないですか!(驚)

映画の感想などお話しさせて頂き、しっかりサインまでいただきました(喜)
そういえば、第2章ではダライ・ラマ法王が登場するんでしたね。
今度、リンポチェが日本に来るときに、またご案内してみようと思いました。

福島の被災した子どもたちを受け入れる総合施設「手の平に太陽を」プロジェクトを進めているのは、くりこま木材の大場さん。
施設の概要や取り組みについて説明しているんだけど...話を聞かないでよそ見しているのは誰だぁ?
この日は3月11日だったので、サイレンの時間にあわせて、みんなで海に向かって黙祷しました。

翌日は南三陸町に移動して「被災地のその後」を見学しました。
昨年の震災直後、ペレットストーブ設置のボランティアでここに来たときに比べ、ずいぶんとガレキが片付いてキレイになっているとはいえ、悲惨な状況であることには変わりはありません。
ここでも、みんなで手を合わせました。

実は、ここ南三陸町のマンションに、ペレットストーブ設置工事の依頼があったんです。
全国から集まったペレットストーブ業者の見事な連係プレーであっという間に取り付け完了!

ペレット隊長自ら取扱説明しているところ。の図。

お昼になり、「被災地でお金を使いましょう」というわけで、新しくできたプレハブの商店街で食事することになりました。
有名なキラキラ丼を食べたかったんだけど、どこも満席&売り切れで、残念ながら今回は見送りとなりました。
そのうちまた行くから、その時までの楽しみにしておきましょう。

翌日は東京へ移動して、盟友の秋武さんと合流。
「新しい本を出すから」と企画練りに付き合う。の図。
どうやら、私の活動が事例として取り上げられるらしい。
参考までに、アマゾンでベストセラーになっている秋武さんの著書はこれです。
【売れた!売れた!「お客様の声」で売れました!―極貧会社を激変させた「魔法のシート」活用法】

今まで何度も出版社に足を運んだことがありますが、ここは初めてです。
営業編集部長みずから直々に対応してくださり、なんとなくいい感触でした。
このままスムーズに話が進むといいですね。
「ぜひ高橋さんも出版を」という話も出ましたが、今はまだそれどころじゃないし...けど、近々取り組もうと思います。
そのまま秋武さんのラジオ番組の収録になり、私が取材される側に(驚)
ちょっと緊張していたので、写真を取り忘れました。
でも、普段からパネルディスカッションとかで話しているので、思ったよりスラスラと話ができたかな。と。
その後、先日青森で講演してくださった超大物先生のところへ行き、そこでも同じようなラジオ番組の収録。
私との対談とは、ずいぶんレベルの違う話の展開に、横で聞いている私のほうがメモを取ることが多かったかも。

んで、今度はK先生がテレビ収録に行く。というので、大胆にも「一緒に行ってもいいですか?」と秘書の女性に聞いたら「いいですよ」と、やたぁ!
なんと! テレビ対談の相手は、私の価値観に大きな影響を与えてくれた岡田斗司夫先生とのこと(驚)
岡田先生の考え方は、私の事業だけじゃなく、講演するときの基本テーマでもあるので、そのご本人と...それもK先生と...もうここまできたら神田先生と書いちゃってもいいか(笑)
ビッグ2のテレビ番組に立ち会わせて頂くなんて、なんという幸運。
これは興奮しないわけありません。

しっかり、岡田先生とツーショットまでいただきました(喜)

赤坂で日本一の工務店会長の安倍さん、くりこま自然学校の佐々木校長と一緒に「宮城の放射能除染の方法」についてあれこれ意見交換。
前日の神田先生と岡田先生の対談のように、このタイミングで安倍会長と佐々木校長が顔を合わせるなんて、実はものすごくありえないこと。
なんだか、ものすごい瞬間に立ち会わせて頂いていることに鳥肌が立っちゃった私です。

中国江蘇省江陰市から一時帰国した従兄弟から、中国の市況についていろいろ話を聞いているところ。これもなかなか濃い話なのだ。
中国ビジネスを成功させるには「中国人の彼女を作らないこと」ですって!
あはは、あっさり撃沈する人を知っています(笑)

東京ビッグサイトでジャパン建材の展示会が開催されていました。
日本全国から集まってくる工務店のお客様に対応していたら、とあるお客さまからお菓子を頂きました。その気持ちが嬉しいですね。
ありがとうございます。
この写真は、きれいなおねえさんたちと。
ちゃ、ちゃんと仕事もしましたよっ!

初めて外国人記者クラブというところに行きました。

入り口には、歴代首相や著名人など、そうそうたる面々の写真が並んでいて「私がこんなところに来てていいのか」とあせるほど(汗)

今回の記者会見は「放射能除染について」の発表で、チベットのペマ・ギャルポ氏も同席していました。安倍会長と、休み時間にちゃっかり情報交換を。
またまた新しいことを画策している私たちです。えへへっ。

いよいよ記者会見開始。
なんだかテレビとかでよく見るシーンに、ちょっと緊張する私たち。
ニューヨークタイムスの記者とかもいたらしい。

やっと三沢へ帰ってきました。
一週間、毎日違う案件を処理していたので、帰る頃には頭の中がゴチャゴチャになっていました。でも、「次の展開への布石を打ってきた。」という実感が心地よいです。
どんなふうに形になるかは、おいおいご紹介していきますので、楽しみにしていてください。
出張の途中で「一体、私は何屋さん?」って思っちゃったけどね(笑)
いろいろな会議、打ち合わせ、展示会、ラジオ収録、現場見学などなど、いろんな案件が重なってきたので、えぇ〜っ! 面倒だから、いっそのこと全部まとめていっぺんにこなしちゃえ! というわけで、1回の出張でこれら全てに対応することにしました。
まずは宮城県栗原市で開催された「木質ペレット維新の会」。
前日移動で現地入りした私は、たまたま上映していた地球交響曲(ガイアシンフォニー)を鑑賞し、そのまま維新の会のメンバーと合流。
会場には、全国から集まった木質ペレット関連業者の猛者たちが集っていて、各地のペレット市況の情報交換をしながら懇親を深めていくんだけど、なんともユニークな活動ばかり。あ、私もか(笑)
この会合自体もテレビ番組化するとのことで、ず〜っとテレビカメラがついてまわっていました。
翌朝、ホテルを出ようとすると、なんと昨日の地球交響曲の龍村監督がいるではないですか!(驚)
映画の感想などお話しさせて頂き、しっかりサインまでいただきました(喜)
そういえば、第2章ではダライ・ラマ法王が登場するんでしたね。
今度、リンポチェが日本に来るときに、またご案内してみようと思いました。
福島の被災した子どもたちを受け入れる総合施設「手の平に太陽を」プロジェクトを進めているのは、くりこま木材の大場さん。
施設の概要や取り組みについて説明しているんだけど...話を聞かないでよそ見しているのは誰だぁ?
この日は3月11日だったので、サイレンの時間にあわせて、みんなで海に向かって黙祷しました。
翌日は南三陸町に移動して「被災地のその後」を見学しました。
昨年の震災直後、ペレットストーブ設置のボランティアでここに来たときに比べ、ずいぶんとガレキが片付いてキレイになっているとはいえ、悲惨な状況であることには変わりはありません。
ここでも、みんなで手を合わせました。
実は、ここ南三陸町のマンションに、ペレットストーブ設置工事の依頼があったんです。
全国から集まったペレットストーブ業者の見事な連係プレーであっという間に取り付け完了!
ペレット隊長自ら取扱説明しているところ。の図。
お昼になり、「被災地でお金を使いましょう」というわけで、新しくできたプレハブの商店街で食事することになりました。
有名なキラキラ丼を食べたかったんだけど、どこも満席&売り切れで、残念ながら今回は見送りとなりました。
そのうちまた行くから、その時までの楽しみにしておきましょう。
翌日は東京へ移動して、盟友の秋武さんと合流。
「新しい本を出すから」と企画練りに付き合う。の図。
どうやら、私の活動が事例として取り上げられるらしい。
参考までに、アマゾンでベストセラーになっている秋武さんの著書はこれです。
【売れた!売れた!「お客様の声」で売れました!―極貧会社を激変させた「魔法のシート」活用法】
今まで何度も出版社に足を運んだことがありますが、ここは初めてです。
営業編集部長みずから直々に対応してくださり、なんとなくいい感触でした。
このままスムーズに話が進むといいですね。
「ぜひ高橋さんも出版を」という話も出ましたが、今はまだそれどころじゃないし...けど、近々取り組もうと思います。
そのまま秋武さんのラジオ番組の収録になり、私が取材される側に(驚)
ちょっと緊張していたので、写真を取り忘れました。
でも、普段からパネルディスカッションとかで話しているので、思ったよりスラスラと話ができたかな。と。
その後、先日青森で講演してくださった超大物先生のところへ行き、そこでも同じようなラジオ番組の収録。
私との対談とは、ずいぶんレベルの違う話の展開に、横で聞いている私のほうがメモを取ることが多かったかも。
んで、今度はK先生がテレビ収録に行く。というので、大胆にも「一緒に行ってもいいですか?」と秘書の女性に聞いたら「いいですよ」と、やたぁ!
なんと! テレビ対談の相手は、私の価値観に大きな影響を与えてくれた岡田斗司夫先生とのこと(驚)
岡田先生の考え方は、私の事業だけじゃなく、講演するときの基本テーマでもあるので、そのご本人と...それもK先生と...もうここまできたら神田先生と書いちゃってもいいか(笑)
ビッグ2のテレビ番組に立ち会わせて頂くなんて、なんという幸運。
これは興奮しないわけありません。
しっかり、岡田先生とツーショットまでいただきました(喜)
赤坂で日本一の工務店会長の安倍さん、くりこま自然学校の佐々木校長と一緒に「宮城の放射能除染の方法」についてあれこれ意見交換。
前日の神田先生と岡田先生の対談のように、このタイミングで安倍会長と佐々木校長が顔を合わせるなんて、実はものすごくありえないこと。
なんだか、ものすごい瞬間に立ち会わせて頂いていることに鳥肌が立っちゃった私です。
中国江蘇省江陰市から一時帰国した従兄弟から、中国の市況についていろいろ話を聞いているところ。これもなかなか濃い話なのだ。
中国ビジネスを成功させるには「中国人の彼女を作らないこと」ですって!
あはは、あっさり撃沈する人を知っています(笑)
東京ビッグサイトでジャパン建材の展示会が開催されていました。
日本全国から集まってくる工務店のお客様に対応していたら、とあるお客さまからお菓子を頂きました。その気持ちが嬉しいですね。
ありがとうございます。
この写真は、きれいなおねえさんたちと。
ちゃ、ちゃんと仕事もしましたよっ!
初めて外国人記者クラブというところに行きました。
入り口には、歴代首相や著名人など、そうそうたる面々の写真が並んでいて「私がこんなところに来てていいのか」とあせるほど(汗)
今回の記者会見は「放射能除染について」の発表で、チベットのペマ・ギャルポ氏も同席していました。安倍会長と、休み時間にちゃっかり情報交換を。
またまた新しいことを画策している私たちです。えへへっ。
いよいよ記者会見開始。
なんだかテレビとかでよく見るシーンに、ちょっと緊張する私たち。
ニューヨークタイムスの記者とかもいたらしい。
やっと三沢へ帰ってきました。
一週間、毎日違う案件を処理していたので、帰る頃には頭の中がゴチャゴチャになっていました。でも、「次の展開への布石を打ってきた。」という実感が心地よいです。
どんなふうに形になるかは、おいおいご紹介していきますので、楽しみにしていてください。
出張の途中で「一体、私は何屋さん?」って思っちゃったけどね(笑)
本州最南端は山口県から、数年来の友人がやって来ました。
用件は「青森市の商店街活性化事業へのコンサル」とのこと。
ほぉ〜、なかなかカッコイイことやってるじゃん!
というわけで、私もちょっとだけのぞき見。

彼は関門海峡経済圏を活性化させるための事業で数々の実績をあげているので、本州最北端の青森県までわざわざやってきたそうな。
こうやってみると、なかなかそれっぽい(笑)

せっかく青森まで来たんだから。と、八甲田山を越えて湖面が凍っている十和田湖へ。
十和田湖の湖面が凍っているのは、私も初めて見ました。
今年の冬はよほど寒かったんですね。


途中、奥入瀬渓流の滝も凍っているし、南から来た彼は「スゴイ、すごい」と大喜び。

数日前まで、雪祭りをしていたとのことで、湖畔脇のあちこちに、こんなのがありました。
もうちょっと早くきたらお祭りも見られたのにね。ちょっと残念!

ラジオ番組も2つ持っているとのことで、うちの事務所で、電話越しの番組収録が始まりました。
こんなの初めて見た。って、今度は私のほうが大喜び(笑)
本州最南端から最北端まで、せっかくのご縁なので、なにかできたらおもしろいですね。
来月、岡山から講演依頼が来ているので、山口まで遊びに行ってみようかな。と思いました。
用件は「青森市の商店街活性化事業へのコンサル」とのこと。
ほぉ〜、なかなかカッコイイことやってるじゃん!
というわけで、私もちょっとだけのぞき見。
彼は関門海峡経済圏を活性化させるための事業で数々の実績をあげているので、本州最北端の青森県までわざわざやってきたそうな。
こうやってみると、なかなかそれっぽい(笑)
せっかく青森まで来たんだから。と、八甲田山を越えて湖面が凍っている十和田湖へ。
十和田湖の湖面が凍っているのは、私も初めて見ました。
今年の冬はよほど寒かったんですね。
途中、奥入瀬渓流の滝も凍っているし、南から来た彼は「スゴイ、すごい」と大喜び。
数日前まで、雪祭りをしていたとのことで、湖畔脇のあちこちに、こんなのがありました。
もうちょっと早くきたらお祭りも見られたのにね。ちょっと残念!
ラジオ番組も2つ持っているとのことで、うちの事務所で、電話越しの番組収録が始まりました。
こんなの初めて見た。って、今度は私のほうが大喜び(笑)
本州最南端から最北端まで、せっかくのご縁なので、なにかできたらおもしろいですね。
来月、岡山から講演依頼が来ているので、山口まで遊びに行ってみようかな。と思いました。
連日の除雪作業に疲れ果て、「もう見るのもイヤ」という大雪でしたが、「この雪を誰かに喜んでもらうとしたら...」と発想を変えてみたら、「お! 沖縄だ!」と。
沖縄の友人に送ってみようかとフェースブックで呼びかけたら「ぜひぜひ!」という返事。

奥入瀬渓流現場の帰り道、用意していた発泡スチロールに雪を詰め、そのままクロネコヤマトへ持ち込みました。

2日後、「届いたよ〜」というメッセージが!
ど、どんな感じ? と写真を送ってもらうと、お〜、意外に溶けてないんだね。

近所の子どもたちも喜んでくれたとのこと。

途中から「僕も雪を触りたい!」と大勢やって来て、50人くらいの子どもたちでもみっくちゃになったそう(笑)
やっぱり、子どもたちに喜んでもらうのがうれしいよね。

ついでにリンゴも送ってみましたが、凍って食べられなかったらしい。
次回は、もうちょっと段取りしてから送ろうと思います。
沖縄の友人も何かひらめいたらしく「来年も送ってね」と。
これをきっかけに、青森と沖縄の間で何か新しいことができるといいですね。
沖縄の友人に送ってみようかとフェースブックで呼びかけたら「ぜひぜひ!」という返事。
奥入瀬渓流現場の帰り道、用意していた発泡スチロールに雪を詰め、そのままクロネコヤマトへ持ち込みました。
2日後、「届いたよ〜」というメッセージが!
ど、どんな感じ? と写真を送ってもらうと、お〜、意外に溶けてないんだね。
近所の子どもたちも喜んでくれたとのこと。
途中から「僕も雪を触りたい!」と大勢やって来て、50人くらいの子どもたちでもみっくちゃになったそう(笑)
やっぱり、子どもたちに喜んでもらうのがうれしいよね。
ついでにリンゴも送ってみましたが、凍って食べられなかったらしい。
次回は、もうちょっと段取りしてから送ろうと思います。
沖縄の友人も何かひらめいたらしく「来年も送ってね」と。
これをきっかけに、青森と沖縄の間で何か新しいことができるといいですね。
こんにちは。
NHKの朝ドラにすっかりハマってます!
そう言えば…
私も小さいころファッションデザイナーに憧れてたなぁ(゜-゜)
「マドモアゼリ通り」(ドラマ)や「モンシェリCoCo」(アニメ)を見て
その気になって、スケッチブックにデザイン画をよく書いていました(^^ゞ
今から見れる「将来の夢」って何があるか考えだしたら、
いろいろ妄想してしまい、顔のにやけがとまりません。
おばあちゃんになっちゃうのにね♪
NHKの朝ドラにすっかりハマってます!
そう言えば…
私も小さいころファッションデザイナーに憧れてたなぁ(゜-゜)
「マドモアゼリ通り」(ドラマ)や「モンシェリCoCo」(アニメ)を見て
その気になって、スケッチブックにデザイン画をよく書いていました(^^ゞ
今から見れる「将来の夢」って何があるか考えだしたら、
いろいろ妄想してしまい、顔のにやけがとまりません。
おばあちゃんになっちゃうのにね♪
「ワークランドつばさ」の子たちが作ってくれた杭の見学会を開催しました。
見学した工事現場は、三沢市四川目の災害復旧工事をしている睦建設さんの現場と、三沢市千代田町のトンネル工事をしている中村建設さんの現場です。


普段、自分たちがつくっている杭が、実際にどのように使われているのかを見ることができたので、ワークランドつばさのみなさんも真剣なまなざしで見ていました。

工事現場の監督さんたちも「みなさんが作ってくれた杭がとても役に立っています」とコメントしてくれたのが嬉しかったです。
当日は、新聞社だけでなくテレビ局も何社か来ていたので緊張しました(笑)

徐々にだけど、この取り組みが全国に広がっているので、言い出しっぺの私としてはこの動きが多くの人に支持されることを期待しています。
協力してくださった建設会社のみなさん、ありがとうございました。
見学した工事現場は、三沢市四川目の災害復旧工事をしている睦建設さんの現場と、三沢市千代田町のトンネル工事をしている中村建設さんの現場です。
普段、自分たちがつくっている杭が、実際にどのように使われているのかを見ることができたので、ワークランドつばさのみなさんも真剣なまなざしで見ていました。
工事現場の監督さんたちも「みなさんが作ってくれた杭がとても役に立っています」とコメントしてくれたのが嬉しかったです。
当日は、新聞社だけでなくテレビ局も何社か来ていたので緊張しました(笑)
徐々にだけど、この取り組みが全国に広がっているので、言い出しっぺの私としてはこの動きが多くの人に支持されることを期待しています。
協力してくださった建設会社のみなさん、ありがとうございました。
連日氷点下という寒い冬空の中、八戸市のポータルミュージアム「はっち」にて開催された
【森のめぐみ展示 2012】に出展してきました。
八戸でのペレットストーブ展示は初めてだったので、ちょっとドキドキでしたが、やはり反応が違いますね。ものすごい人、ヒト、ひと。

ストーブ展示業者のコーナーは「ストーフ横丁」と名付けられ...ん? ストーブじゃなくてストーフだ(笑)

青森県のキャラクター決め手くんもペレットストーブにあたりに来てくれました。
もう一匹の名前は忘れまし...あ、間伐くんでした。って、そのまんまじゃん!

来場者に取り囲まれて質問攻めにあう私。
「煙はどこから出るの?」とか「どのくらいの広さを暖められるの?」などなど、次々と質問されるので答えるのが大変!
でも、非常に多くの人に関心を持っていただけたのが嬉しいです。
用意してあったパンフレットが、あっという間に無くなったのも嬉しい誤算でした。

次の日の朝、会場の真ん前で「出初め式」が始まり、私たちのために(ってことないか:笑)音楽隊が演奏してくれました。
さて、ペレットストーブはどこにいるでしょう?
探せるかな?
【森のめぐみ展示 2012】に出展してきました。
八戸でのペレットストーブ展示は初めてだったので、ちょっとドキドキでしたが、やはり反応が違いますね。ものすごい人、ヒト、ひと。
ストーブ展示業者のコーナーは「ストーフ横丁」と名付けられ...ん? ストーブじゃなくてストーフだ(笑)
青森県のキャラクター決め手くんもペレットストーブにあたりに来てくれました。
もう一匹の名前は忘れまし...あ、間伐くんでした。って、そのまんまじゃん!
来場者に取り囲まれて質問攻めにあう私。
「煙はどこから出るの?」とか「どのくらいの広さを暖められるの?」などなど、次々と質問されるので答えるのが大変!
でも、非常に多くの人に関心を持っていただけたのが嬉しいです。
用意してあったパンフレットが、あっという間に無くなったのも嬉しい誤算でした。
次の日の朝、会場の真ん前で「出初め式」が始まり、私たちのために(ってことないか:笑)音楽隊が演奏してくれました。
さて、ペレットストーブはどこにいるでしょう?
探せるかな?


